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韓国が暗殺用斬首作戦部隊を発表

物騒な話なんですが、韓国が斬首部隊を12月に創設して戦力化するという発表がありました。

 

japanese.joins.com

 

何故こういう部隊を隠さずに報道するんだって言う方もいますが、すでに在韓米軍が金正恩=北の偉い人を暗殺する特殊部隊を配備するという報道が出てる以上隠す意味がなくなったと判断したからでしょうね。

 

※参考記事

在韓米軍、「金正恩斬首」の特殊部隊を配備 | DailyNK Japan(デイリーNKジャパン

 

なぜ戦争ではなく斬首部隊を配備するのか?という疑問が出てきました。宣戦布告からの戦争で戦うといったやり方のほうがオーソドックスちゃオーぞドックスだと思ってましたからねえ。

こっからは僕の想像なんですが、斬首作戦をすることにより内部から直接北の偉い人を狙うため中の防衛をせざる負えなくなり、外に攻撃をする確率が圧倒的を極限まで減らすのが目的なんだと思います。外からの外部攻撃から仕掛けると外と外の撃ち合いになりますから、諸外国への被害がとてもえげつないことになります。とはいっても中から攻撃をするためには、相当な用意が必要になります。まずは国の構造を知り、内部情報をどうしても知る必要があります。例えば普段から北の偉い人の一週間のうちにどこに普段からいるのかと言った情報やどこに潜伏してるのかは勿論、ボディーガードや周辺の土地や人を知り尽くし、その後どのルートで脱出するのか?といった情報までありとあらゆる情報を知り尽くてはじめてこの作戦が開始することが出来ます。

 

死神のイラスト

 

とはいっても偵察衛星が大量にあるのですが、アメリカは人との交渉は道具や武器があるが上に疎かになってる国だって言われてるのでそういった人から情報収集はモサドルートからの情報を貰っているのかもしれませんね。知らねえけど…。

 

つまり斬首作戦部隊が発表された時点で、いつでも北のエリンギ将軍のクビは頂けるといったシグナルを送ってるという仮説です。ということは大人しくしとれよということが今回の報道の目的なんだと思います。