botの片手間

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いよいよバイトゥ以外使えないじゃん。

中国でついにヤホーもつながらないようになってしまいました。

 

www.asahi.com

 

Yahooの検索は形はYahooかもしれないけど中身自体はGoogleの機能を使われているので中国共産党が(ふざけんな てめえブロックじゃボケ!!)と言わんばかりに使用不可能にしてしまいました。

Yahooの検索がGoogleを使われているなんで常識だったのに今の今までつなげたことが驚きです。

 

手で止めている工事現場の人のイラスト「立入禁止・ストップ!」

 

そういや中国で働いている日系企業はネットに繋ぐ時どうしてるんでしょうね。インターネットは勉強するにも調べ物をするにもこれほど便利な道具もないのに、中国共産党が認めるサイトしか認めないとなるととんでもなくそれだけ幅が縮小されるので業務に差し支えされる気がするのですがね。

ジャンプなんてなかった…結局は才能の世界ですよ。

「努力すれば才能を上回る」といった主張の漫画はたくさんあると思うんですよ。実際そういった漫画はとても爽快で面白いんですが実際にありえるのかというとそうでもなかったりします。

 

 

その中で特に音楽、執筆、数学、スポーツが遺伝の影響を大いに受けるというという研究結果が出たそうです。

知識や記憶力と言った学力や美術やチェスといったセンスや頭脳戦では学力よりは環境によってなんとかなりそうなことがわかりました。ということは将棋とかは努力したいで才能と戦えるということでしょうか…。

 

天才のイラスト(男の子)

 

それにしても数学が才能によって大きく影響が出るというのは衝撃的でしたね努力家は天才には勝てないということでしょうか。

ということで、競技によっては才能が多く影響するものでジャンプみたいに努力するのではなくさっさと諦めてしましましょうね💫

 

参考書籍:

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4480066675/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4480066675&linkCode=as2&tag=netgeek-22&linkId=94a41573633289658f402d65313cd5c6

 

セブンのおにぎりが自動販売機販売されるってマ?

現在セブンイレブンやファミマやローソンといった多くのコンビニエンスストアがたくさんありますが、その中一番輝きがあるセブンイレブンの商品が自動販売機で売られるそうなのです。

 

www.jiji.com

 

僕めっちゃコンビニのおにぎりが好きで、コンビニのおにぎりランキングとか頭のなかで勝手に作ったんですけど、圧倒的にセブンイレブンのオニギリが一位なんですよ。具でランキングしても1位から3位まで全部セブンイレブンの商品ですしね 。

 

何でこんなにセブンイレブンの商品は美味しいのかって不思議っだったんですけど、まずは業界動向サーチというサイトに書かれていたのですが、コンビニ市場ではセブンイレブンが売上一位だそうですね。

 

コンビニ業界 売上高ランキング一覧-業界動向サーチ

 

売上一位ということは、それだけキャッシュがあるということでそれを使い他社と取引をしてヒット商品を出しているそうです。

お店に何げなく並べられた商品の中には、私たちがメーカーと一体となって開発したものが多くあります。 
代表的なものが、売り上げの約1/3を占めるファスト・フード。より味や品質を求めるお客さまのご要望にお応えするため和、洋、中華の料理専門家の協力を得て味つけ、調理法などにプロの技を取り入れています。 

中略

いまの時代、お客さまの関心は新しく登場した商品に向かいがちです。 
そのため、商品のライフサイクルはますます短くなる傾向です。こうした変化するニーズに応えるため、セブン-イレブンではメーカーなどのお取引先とチームを組んで情報を共有化し、それぞれの専門家の情報やノウハウを結集して商品を開発する「チーム・マーチャンダイジング(チームMD)」を推進。毎週約100アイテムの新商品を送りだしています。ほかで得られない魅力ある商品があることで、売上げの向上につながっています。

出典元:

http://www.sej.co.jp/company/aboutsej/development.html

 

常に商品の市場を監視して、さらに和洋中の料理専門家との組み商品開発を進めていってるそうです。毎週100アイテムの新商品が出てるということは陳列に並んでる商品競争が常に続いてるということですか。コンビニで働いてる人大変だな。

 

話をもとに戻しますと、自動販売機が始まれは普通にコンビニのオニギリとかが売れなくなるんですが、もしかしたらこれを機会に人が運営するコンビニというものがすごい量で減っていくのではないのかな?って考えています。まあ確かに自動販売機で管理すれば沢山の商品が扱われないのですが、人件費や機械の減価償却といった経費部分も大幅に削ることができます。なんせ自動販売機ですしね…。

実際コンビニ運営の売上と自動販売機の売上と経費は知らないのでほとんど想像なんですけど、こうやって人の仕事は減っていくのだなって思いますね えぇ。

 

 

オジサンがInstagramを使っちゃいけないんですか?!?!

最近の言葉で「インスタ映え」という言葉があるそうです。ちなみに私はこの言葉をずっと「インスタバエ」だと勘違いしており、「今の若者はハエがブームなのか…。」とドン引きしておりました。

そんな話はどうでもよくて、おっさんインスタグラマーはまだまだ市民権が無いらしく、ウンコ色の髪型をした人たちに「インスタは若者のものでおっさんが使うとかありえねww」といった状態になってるそうです。

 

www.news-postseven.com

 

個人的にはInstagramWebサービスですし、別に規約にもおっさんは使ってはいけないみたいな事が書いてないと思いますので、おそらくサービス事業者(Facebook)的にも13歳以上なら一人でも多くの人の利用してほしいと思うのですが、閉鎖的ゴミウンコ色若者がおっさんをイジメるからサービス事業者からしてもかわいそうな展開になっています。

※私の感想です。

 

食べ物と自撮りをする人のイラスト

 

記事を引用させてもらいます。

実際、記者の周囲からは、おっさんインスタグラマーに対して、こんな厳しい声も寄せられている。

「おっさんの自撮り、誰得なのか意味が分からない」(26歳会社員)
「おっさんは食べ物ばっかりUPするくせに全然美味しそうじゃない」(21歳学生)

出典元:

おっさんインスタグラム どんな投稿なら「アリ」なのか?│NEWSポストセブン

 

 

ほらまたオジサンをイジメる。こうやってWebサービスは廃れていくんですよね。良いじゃないか!!オジサンがやったって、見るか見ないかは個人の自由なんですから…。

むしろ「ワシは機械とかパソコンとかスマホが苦手じゃけえ」とか言ってるオジサンよりは現在の技術に必死に食らいつき使いこなすおっさんのほうがすごいと思いますよ。あんたらがおっさんおばさんになって同じことできんのかよカスども!って言いたくなりますよね。まあ誰でも簡単に使いやすく作ってるプログラマーやSEのおかげといえばおかげなんですけど。。

 

ということでオジサンはいじめないように、むしろ「新技術は誰でも歓迎です!!」といったコミュニティーを作れるような環境づくりから始めていけばもっと盛り上がるんではないでしょうか?

 

続報 悪質事業者を晒し上げ

悪質事業者を晒し上げは全開の記事でしたと思うんですが、今回は内定取り消しをした事業者を厚生労働省が晒したそうです。

 

内定取り消し86人 28年度、悪質5事業者名を公表 厚労省 - 産経ニュース

 

記事を引用させていただきます。

内定を取り消されたのは高校生20人、大学・専修学校生66人。取り消し理由は、旅行会社「てるみくらぶ」(東京都)を含む企業倒産が69人で、経営の悪化が7人だった。

内定取り消しが「事業活動縮小を余儀なくされているとは明らかに認められない」場合などに、事業者名が公表される。

引用元:

内定取り消し86人 28年度、悪質5事業者名を公表 厚労省 - 産経ニュース

 

今回の晒しは企業が一方的な理由で内定を取り消しする時に発動されるようですね。内定取り消しという必殺技を使うには法律的ハードルが高いのです。例えば日本テレビでホステスのアルバイト経験があるというだけで「清廉性がない」といわれ内定取り消し騒動になったのですが、裁判をして結果的に入社になった事例もあるぐらい内定者の権利って大きいものなんですっよ。

 

「日テレ内定取り消し」笹崎さん 一転入社へ

 

なんか最近の厚生労働省は悪質事業者に対して全力に戦ってますね。もっとこういう根絶行為を進めていってほしいですよね。

 

平成28年度新卒者内定取消し状況を公表します |報道発表資料|厚生労働省

 

気になったこととしては、僕の見た範囲では他のニュース媒体が全くそういった記事を扱ってないところです。産経しか扱ってないのはなぜだろう??

調べが甘いのかな?

 

内定を貰えない人のイラスト(女性)

 

 

 

 

無許可がトレンド入りしてる?

ワイ(今日のブログのネタ何にしよ)

ワイ(そうやツイッターとかのトレンドからネタ引っ張るか!)

と思いつきリアルタイム検索を使って上位でネタを探そうとしたら、わけの分からないワードがトップに来てました。

 

f:id:nraneko_cat:20170917150022j:plain

む…無許可がトレンド入りしてるだ…と

 

一体ナンノコッチャかと思い検索してました(画像ではクリックした後です。)

「無許可RTやめてください。これでわからないのかね。」という伝説的迷言が原因だったそうです。(元ツイートが消えてました。)

 

そこからツイートは無許可に対する持論を展開されています。

 

 

twitter.com

 

以下略 めっちゃ多いので後は見てください。

 

とりあえず無許可RTをされるのがお気に召さないどころが、失礼どころが頭が悪いといった罵詈雑言までぶっかけるといったツイートを連発。リアルでは関わりたくないタイプです。。

 

それからあまりにムカついたんでしょうね。ついには自分の住所と電話番号まで公開すると言ったセフル開示までしてしまいました。。

 

まあ知ってる方が多いと思いますが一応この記事を乗っけておきます。

https://twitter.com/ja/tos

 

引用させていただきます。

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿または表示することによって、当社があらゆる媒体または配信方法(既知のまたは今後開発される方法)を使ってかかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配信するための、世界的かつ非独占的ライセンス(サブライセンスを許諾する権利と共に)を当社に対し無償で許諾することになります。このライセンスによって、ユーザーは、当社や他の利用者に対し、ご自身のツイートを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。

引用元

https://twitter.com/ja/tos

まあつまりリツイートされようが(・∀・)イイネ!!されようが、ツイッター社の使われてる機能であれば文句言うなっていう規約に載ってるということです。それに同意(しなければ普通使えない)してるためその主張は間違ってるということになります。って規約読まんくても機能としてついてんだから普通わかるだろ。。

 

と言いましても、実は無許可RTは前々から気に食わないみたいな事もあったんですよ。Google先生に「リツイート 許可」って検索をしたら結構な数の記事が出てきます。

 

リツイート 許可 - Google 検索

 

ということは一部では無許可RTは気に食わない!!俺こそがルールだ!と思ってる方たちもいるということがわかるため今回たまたまそういった人たちが話題になったというだけなんでしょうね。

 

まあそれでも彼女みたいにあまりに無許可RTをされたりリプを大量に送られた結果自分の住所と電話番号を開示して「かかってこいや!!」とできるタイプはめったにいないでしょう。

炎上商法のイラスト

いまの彼女の心境

 

しかし現在は2chにも飛び火して鬼電とか掛けられてるそうなので…

 

ネット炎上のイラスト

これからこんな感じになると思います。

 

とりあえず犯罪行為は一切してはいけませんし、ネット民の方はそこの方をしっかりと注意するべきですと一応忠告をしといて、彼女はとりあえず早く個人情報のツイートを消してハセ学を学んで謝罪ツイートをするべきですよ。

 

ハセ学 - 2ちゃんねるwiki

その口コミ 実はコントロールされてるかも…。

口コミサイトは現在様々な業界で使われていますが、その口コミが業者に酔ってコントロールされてる可能性があります。

 

sp.yomiuri.co.jp

 

不当に口コミの評価を付けられて訴訟をサイト開設者に訴訟をした結果、サイトの1位の会社の依頼をうけて口コミサイトを作った事が発覚したそうです。

 

実際口コミサイトってどれぐらいの効力があるかを調べてみました。

 

「購買行動におけるクチコミの影響」に関する調査 - 調査結果 - NTTコム リサーチ

 

引用させていただきますと、

「クチコミ情報が実際に商品購入にどの程度影響を与えているのか」を調査したところ、商品やサービスを購入する際に「クチコミが気になる人」が全体の8割と大半を占める結果となりました。

また、「普段から商品やサービスの購入時にクチコミを参考にして購入を決める人」が全体の4割、「実際にこれまでクチコミを読んで購入を決めたりやめたりした経験がある人」が約7割と、クチコミ情報が商品やサービスの購入に大きな影響を及ぼしていることがわかりました。

さらに、クチコミの影響を男女で比較すると、いずれの項目においても女性が男性を上回ることから、女性の方がクチコミの影響を受けやすい傾向があるといえます。

 引用元: 

「購買行動におけるクチコミの影響」に関する調査 - 調査結果 - NTTコム リサーチ

 

 

影響力としてしては、全体の8割ぐらいの影響が受け、特に女性の方が口コミの影響を受けやすいことがわかります。つまり消費者にとっては口コミは相当なウエイトを占めてる大きな購買の手段だということがわかります。

 

 携帯で買い物をしている人のイラスト

 

その口コミの不当評価をされたとなるとその影響力は計り知れないものになります。結構前からこれは問題になってるはずなんですが、現在でも問題になってる時点でまだまだ無くなりそうにないんでしょうね。

 

消費者庁も問題にしてます。

消費者庁、“ウソ”クチコミに警告:日経ビジネスオンライン

 

こういった行為は、自由競争の妨げになると思いますので、国は景品表示法ではなく別の規制のルールを作るべきではないでしょうかね?